一般研究発表応募要項 

2015/8/5 掲載

2022年5月26日更新

一般研究発表の応募要項です。応募書類は以下のフォームからの提出他必ず郵送もしていただけますようお願いします(申込不達トラブル等回避のため)。

1 応募方法
必要事項を記入した「応募調書」と下記4に掲げる所定の書式にしたがった「発表要旨」を作成し、PDFファイルを、フォームから提出すること。また、印刷物も郵送すること。発表は日本語のほか、英語、独語、仏語も受け付ける。応募書類は返却しない。

応募調書(Word PDF) ※ダウンロードしてご記入ください。

春季(5月)大会一般研究発表応募フォーム 
(クリックするとフォームが開きます)

秋季(11月)大会一般研究発表応募フォーム 
(クリックするとフォームが開きます)

2 応募資格  
日本哲学会会員であること。ただし、応募時に会員でなくとも、入会申込み書を提出すれば、仮受領の形で受け付ける。 今年度会費は発表時までに必ず納入すること。

・発表者全員が会員である必要はありませんが、筆頭発表者は会員に限ります。
・原則として共同研究者全員が研究発表会場に出席してください。
・非会員の共同研究者は大会参加費のお支払いをお願いします(筆頭発表者が支払ってもよい)。

3 応募締切
 春季大会 10月末
 秋季大会 7月1日~7月25日

ファイル:当日中必着 印刷物:当日消印有効 

4 審  査   編集委員会で審査・選考する。春季大会の結果は12月中に、秋季大会の結果は8月中に通知する予定です。

5 発表要旨書式 A4サイズ1枚以内、         
横書き、2段組み 27字・54行、フォント10ポイント、余白上下左右12.7ミリ。頁番号はつけないこと。

題目は、10ポイント左寄せ、副題がある場合には、9ポイント左寄せ、氏名は、10ポイント右寄せ。所属機関は、9ポイント右寄せ、丸括弧に入れる。

  • ソフトの仕様から生じる若干の差は許容。
  • 応募された原稿をそのまま使用するので、この書式(レイアウト)を遵守すること。

Wordをお使いの方は以下に上記書式を設定したファイルを用意しましたのでご利用ください。

発表要旨(Word )

※尚、ご提出いただいた個人情報は厳重に管理し、学会事務に必要な範囲以外で使用することはございません。  

第81回大会(九州大学)を開催しました
Call for papers for Tetsugaku vol.7
秋季大会開催について|2022年11月27日(日)
「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2022年度後期公募
第81回大会オンライン会場ページへのアクセス方法
第81回大会用マニュアル
令和5年度 長寿科学研究等支援事業「長生きを喜べる長寿社会実現研究支援」のご案内
東北大学大学院情報科学研究科「論理分析学分野」教員公募のお知らせ
第81回大会一般研究発表・公募ワークショップ予稿ダウンロード
第81回大会(2022年度九州大学)
第11回(2022年度)若手研究者助成対象者
2023年度フルブライト奨学金のご案内
第10回(2021年度)若手研究者助成対象者
2021年度日本哲学会若手研究者奨励賞および『哲学の門』優秀論文賞受賞者の決定について
2022年度の会費減額措置について|2022年度限定コロナ禍減額制度
『哲学の門:大学院生研究論集』第4号(ONLINE ISSN 2435-3639)
公開シンポジウム「ジェンダー平等をい かに基礎づけるか―ー異分野間対話ー―」オンライン開催
「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2022年度前期公募
名古屋市立大学大学院人間文化研究科「西洋哲学」教員公募のお知らせ
日本哲学会研究倫理規程