May 2008
日本哲学会事務局
本学会は、哲学研究の発展と研究者間の活発な交流を目的とし、研究・教育と、現代社会における哲学の役割を討論しています。年に一度の大会では、個人発表やシンポジウムがあり、研究成果は機関紙『哲学』にまとめられます。
日本哲学会が年一回発行する研究機関誌です。
入会を希望される方は、所定の申込書にご記入の上、本会事務局まで。
慶応大学内 日本哲学会
〒108-8345 東京都港区三田2-15-45
nittetu@philosophy-japan.org
電話: 090 - 3802 - 5114(水、金曜日13時~16時)
独立行政法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センターよりプロジェクト公募の案内がありました。
社会技術研究開発事業「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」研究開発領域
プロジェクト募集期間: 4月17日-6月10日
会員連絡、機関誌「哲學59号」を会員の皆様に送付しました。
住所不明等でお送りできない方が多数いらっしゃいますので、お手元に届かない、不明な点等がありましたら事務局までご連絡ください。
また、大会招請状が必要な場合は、事務局までお申し出ください。
(大会プログラムの提示で許可のおりる研究機関が多いため近年は会員連絡に同封しておりません)